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オフィシャルストアでは、わたしの欲しいもの・好きなものや、VTuberの活動をサポートするツールを販売しています!
OBS専用スライダー・スライドショー管理ツール 「Simple Oshirase Slider」

OBS専用スライダー・スライドショー管理ツール 「Simple Oshirase Slider」

あなたの大事なお知らせを"もっと"簡単に、"もっと"リッチに!「OBS標準のスライドショー機能では、プレビューが表示されなくてちょっと不便…」 「おしゃれにしたいけど、デザインを作るのは大変…」Simple Oshirase Sliderは、配信画面に表示するお知らせスライドを簡単に、そして少しだけリッチに表示することが出来るOBS専用ツールです。難しい設定や専門知識は一切不要!直感的な操作ですぐに使えるので、あなたの配信クオリティをワンランクアップさせたい方は、ぜひお試しください。OBS専用スライドショー管理ツール 「Simple Oshirase Slider」のポイント直感的でスピーディーな操作性画像の読み込みはドラッグ&ドロップするだけ。専門的な知識がなくても、誰でも簡単に自分専用のオーバーレイを作成できます。用途に合わせた豊富なテンプレート「Music Player風」「Macスタイル」など、ボタン一つでレイアウトをガラッと変えられるテンプレート機能を搭載。シーンに合わせた使い分けが容易です。自由自在なカラーカスタマイズカラーピッカーを使ってUIの色を自由に変更可能。自身のキャラクターイメージやブランドカラーに合わせた統一感のある画面作りをサポートします。安心のリアルタイムプレビュー設定した内容は即座に配信画面に反映。保存する前に完成イメージをしっかり確認できるため、微調整もスムーズです。リアルタイム更新設定を変更して保存するたびに、配信画面で実際の見た目を確認しながら調整を進めることが出来ます。準備スライド管理ツールの管理画面の準備まずは、お使いのOBSにスライド管理ツールの管理画面を組み込んでいきましょう。OBSのメニューバーから「ドック」→「カスタムブラウザドック」の順にクリックします。「ドック名」に「管理画面」など、自分で分かりやすい名前をつけます。「URL」に、ダウンロードしたフォルダの中にあるmanager.htmlファイルの場所(パス)を入力します。この時「file:///C:/」で始まっていることを確認してください。「適用」ボタンを押すと、操作パネルが画面に表示されます。好きな場所にドラッグ&ドロップして、使いやすいように配置してください。💡ワンポイントファイルの場所(パス)は、一度Webブラウザで読み込み、上部に表示されるURLをコピー&ペーストすると簡単に入力できます。配信に映すスライドショー表示画面の準備OBSの「ソース」パネルの左下にある「+」ボタンを押し、「ブラウザ」を選択します。「新規作成」にチェックを入れ、「スライドショー」など分かりやすい名前をつけて「OK」をクリックします。プロパティ画面の「URL」に、今度はviewer.htmlファイルの場所(パス)を入力します。この時「file:///C:/」で始まっていることを確認してください。幅は1920、高さを1920に設定してください。カスタムCSSは全て削除してください。「OK」ボタンを押すと、配信画面にプレイヤーが表示されます。好きな大きさにリサイズして使用してください。使用方法1. メディア(画像)のアップロードまず、表示したい画像ファイルを選択します。アップロードエリアの操作管理画面にある「Click or Drag & Drop」と書かれたエリアをクリックするか、画像ファイルを直接ドラッグ&ドロップします。ファイルの選択 使用したい画像を選択し、「開く」をクリックします。💡画像比率に関する注意点スライドショーに使用する画像は、すべて同じ比率(アスペクト比)のものを用意してください。画像の比率が異なると、選択したエフェクトの種類によっては、表示が崩れたり意図しない余白が発生したりする可能性があります。比率が統一されてさえいれば、16:9、4:3、あるいは縦長など、どのような比率の画像でもスライドショーとして正常に表示可能です。2. スライド・エフェクトの設定画像が切り替わる際のアニメーションや時間を設定します。エフェクトの選択「スライド」「フェード」「カバーフロー」「フリップ」などのドロップダウンメニューから好みのエフェクトを選択します。時間設定スライド時間:画像が表示され続ける時間をミリ秒単位で入力します(例:3000ms)。切替時間:次の画像へ切り替わる際のアニメーション速度を設定します(例:1000ms)。3. テンプレート(レイアウト)の選択用途に合わせて表示スタイルを切り替えることができます。設定項目内のドロップダウンからテンプレートを選択します。4. カラーカスタマイズUI(ユーザーインターフェース)の色を自由に変更できます。カラーピッカーの起動色の設定ボタンをクリックすると、色選択画面が表示されます。色の調整マウスで直感的に色を選び、好みの配色に設定します。5. 設定の保存と反映すべての設定が完了したら、システムに保存します。保存ボタンのクリック画面下部にある緑色の「保存する」ボタンをクリックします。確認ダイアログ「設定を保存しました」というポップアップが表示されるので「OK」を押します。プレビューの確認配信画面に、スライドショーが即座に反映されます。【重要】定期的なメンテナンス(設定クリア)のお願い本ツールはブラウザの保存領域を利用して画像を管理しています。仕様上、新しい画像を読み込ませるたびに保存領域に情報が蓄積されていくため、長期間使用したり大量の画像を読み込んだりすると、動作が重くなる、あるいはストレージ容量を圧迫する可能性があります。快適にご利用いただくため、以下の操作を定期的に行ってください。「設定クリア」の実施新しい設定を作成する際や、一定期間使用した後は、画面下部の赤い「設定クリア」ボタンを押して、蓄積された不要な情報をリセットしてください。これを行うことで、ツールの読み込み速度やプレビューの反映速度を最適に保つことができます。

Booth, OBS
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歌枠・縦型配信向け!セットリスト管理ツール / スマホ音楽プレーヤー風 Music Player List

歌枠・縦型配信向け!セットリスト管理ツール / スマホ音楽プレーヤー風 Music Player List

配信画面にスマートフォンの音楽プレイヤーのようなオシャレな画面を表示して、曲の情報をリスナーさんに分かりやすく伝えられるOBS専用ツールを制作しました!このツールのポイントは、OBSで簡単にセットリストを管理できるところ。歌いたい曲のリストをメモ帳などのテキストファイルで作っておけば、ボタンひとつで読み込むことができ、配信中にリクエストをもらっても、その場でキーボードで曲名を入力して、すぐにリストに追加できます!また、プレイヤーの見た目はあなた好みにカスタマイズ可能!メインカラーを選ぶだけでツールが自動でいい感じの色合いに調整してくれるので、デザインが苦手な方でも安心です。難しい設定や専門知識は一切不要!直感的な操作ですぐに使えるので、あなたの配信クオリティをワンランクアップさせたい方は、ぜひお試しください。 また、使い方のドキュメントも一緒に入っているので、迷わず安心して使用することが出来ます。気になった方はサイドバーの「購入する」ボタンからBoothにて購入することが出来ます!是非チェックしてみてください!使い方「セットリスト管理ツール」を、お使いのOBSで使用出来るようにする方法をご紹介します。【準備編】OBSにセットリスト管理ツールを登録しよう!① 手元で使う「操作パネル」の準備OBSのメニューバーから「ドック」→「カスタムブラウザドック」の順にクリックします。「ドック名」に「楽曲操作パネル」など、自分で分かりやすい名前をつけます。「URL」に、ダウンロードしたフォルダの中にあるcontroller.htmlファイルの場所(パス)を入力します。この時「file:///C:/」で始まっていることを確認してください。「適用」ボタンを押すと、操作パネルが画面に表示されます。好きな場所にドラッグ&ドロップして、使いやすいように配置してください。💡ワンポイントファイルの場所(パス)は、一度Webブラウザで読み込み、上部に表示されるURLをコピー&ペーストすると簡単に入力できます。② 配信に映す「プレイヤー画面」の準備OBSの「ソース」パネルの左下にある「+」ボタンを押し、「ブラウザ」を選択します。「新規作成」にチェックを入れ、「ミュージックプレイヤー」など分かりやすい名前をつけて「OK」をクリックします。プロパティ画面の「URL」に、今度はview.htmlファイルの場所(パス)を入力します。この時「file:///C:/」で始まっていることを確認してください。幅は1080、高さを1920に設定してください。カスタムCSSは全て削除してください。「OK」ボタンを押すと、配信画面にプレイヤーが表示されます。好きな大きさにリサイズして使用してください。【準備編】セットリストを作ろう!次に、その日歌う曲のリストをテキストファイル(.txt)で準備します。PCの「メモ帳」など、いつも使っているテキストエディタを開きます。「曲名@@アーティスト名」 の形で、1行に1曲ずつ入力していきます。ファイル名を「今日のセトリ.txt」など分かりやすい名前にして保存します。💡ワンポイント・アーティスト名は省略して、曲名だけでも登録できます。・記号は必ず「@」を2つ重ねてください。・文字化けしてしまった場合は、セットリストを保存する際に文字コードを「UTF-8」にして保存すると防ぐことが出来ます。入力例Fighting My Way@@花海咲季Luna say maybe@@月村手毬Boom Boom Powアイヴイ【実践編】さっそく使ってみよう!① 手元の「操作パネル」から操作する先ほどOBSにドックとして追加した「操作パネル」が、あなたの配信をサポートする司令塔になります。セットリストの読み込みパネル上部にある「+」ボタンをクリックして、作成したテキストファイルを選びましょう。これでセットリストの準備は完了です!曲送り・曲戻しパネル下部にあるボタンで、配信画面のプレイヤーを操作します。▶(次へ)ボタン: 次の曲に進みます。◀(前へ)ボタン: 一つ前の曲に戻ります。II(一時停止)ボタン: MCや雑談タイムに便利!プレイヤーが「トーク中」表示に切り替わります。急なリクエストにも対応!(手動追加)パネル上部の入力欄に「曲名@@アーティスト名」か「曲名」の形で直接入力し、Enterキーを押すだけ!すぐにその曲を「歌唱中の楽曲」として表示できます。歌唱中リストの管理:歌う予定だったけど急遽やめたい時も安心!「歌唱中の楽曲」リストの右側にある「×」ボタンを押すだけで、その曲をリストから削除できます。② 配信画面の「プレイヤー」から直接操作する実は、配信画面に表示されているプレイヤー自体を操作することも可能です!OBSの「ソース」パネルで、追加したプレイヤーのソース(例:「ミュージックプレイヤー」)を左クリックします。メニューから「対話(操作)」を選択すると、プレイヤー専用の操作ウィンドウが開きます。このウィンドウからも、手元の操作パネルと全く同じように曲送り・曲戻しやセットリストの読み込みができます。セットリストの表示プレイヤー下部の「≡」ボタンを押すと、今までに歌った曲のリストを配信画面に表示できます。見た目のカスタマイズプレイヤー下部の設定アイコン(スライダーのマーク)を押すか、キーボードの「s」キーを押すと、デザイン編集パネルが開きます。各パーツの表示/非表示をスイッチで切り替えたり、背景の透明度をスライダーで調整したりできます。セットリストの表示位置もここで変更可能です。【便利機能】もっと配信をスムーズ&オシャレに!操作パネルには、あなたの配信をさらに快適にする機能があります。セットリストをコピーコピーアイコンをクリックすると、その日歌った全楽曲のリストがPCにコピーされます。配信終了後、SNSでの共有などにぜひ活用してください!リストの完全リセットゴミ箱アイコンを押すと、読み込んだセットリストをすべてクリアして、まっさらな状態から始められます。プレイヤーの見た目を変更歯車アイコンから、セットリスト管理ツールの設定画面を開けます。カラー設定: あなたの配信画面の雰囲気に合わせて、プレイヤーのメインカラーを自由に変更できます。難しい色の知識は不要で、ツールが自動で全体をオシャレに調整してくれます!文字色設定: セットリストの文字色も見やすいように変更可能です。表示設定: 配信画面に表示されている要素の表示・非表示を切り替えることが出来ます。透過設定: 配信画面に表示されている要素の透過度を切り替えることが出来ます。位置設定: 配信画面に表示されている要素の表示位置を切り替えることが出来ます。リセット: 設定を間違えても大丈夫!このボタンでいつでも初期状態に戻せます。【上級者向け】ファイル編集でトーク中の表示もカスタマイズ!もう少しこだわりたい方は、設定ファイルを直接編集してみましょう!ダウンロードしたフォルダの中にあるconfig.jsというファイルをメモ帳などのテキストエディタで開くと、以下の内容が表示されます。const config = { pauseText: "トーク中", userName: "白藤杏奈",};この" "で囲まれた部分を書き換えることで、さらに細かい設定が可能です。pauseText一時停止ボタン(II)を押したときに表示される文字を変更できます。「グッズ紹介中」や「イベント告知中」など、状況に合わせて自由な言葉を設定してみましょう。userName一時停止ボタン(II)を押したときに、アーティスト名の部分に表示する名前をあらかじめ設定できます。編集が終わったら、必ずファイルを上書き保存してください。

Booth, OBS
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歌枠用セットリスト管理ツール「Simple Moca List」

歌枠用セットリスト管理ツール「Simple Moca List」

OBS上のみでセットリストの管理が出来るツールです。 ユーザーが操作や変更できる箇所をなるべく減らすことで、使いやすいセットリスト管理ツールを目指しました。 OBSのカスタムブラウザドック登録して、入力画面から曲名を入力すると、配信側のリストに反映されるシンプル仕組みです。機能一覧■ 操作画面 1. 曲名の登録 2. 歌唱中と歌唱終了した曲を表示 3. 歌唱中の曲名のリセット機能 4. セットリストのリセット機能 5. セットリストのコピー機能 6. カラー変更機能 ■ 配信画面 1. 日時表示機能 2. SNSアカウント、ハッシュタグ表示機能 3. 歌唱中と歌唱終了した曲を表示簡単な使用方法1. OBSに操作パネルを登録 ダウンロードしたフォルダの controller.htmlを、OBSの「ドック」→「カスタムブラウザドック」にURLを指定して登録します。 2. OBSにプレイヤー画面を登録 ダウンロードしたフォルダの view.html を、OBSの「ソース」→「ブラウザ」にURLを指定して登録します。 3. セットリストの追加 操作パネルの入力フォームから歌う曲を追加します。 ■ アカウント設定を表示したい場合 1. constantsフォルダ内のuserSettings.jsをメモ帳で開く 2. userSettings.jsをメモ帳で開く 3. ""の中にそれぞれSNSの情報を入力する 4. 変更内容を保存する。 ※詳細な追加方法に関しては、ダウンロードしたフォルダの中にあるREADMEを参照してください。動作環境◎OS: Windows 11 ◎ソフトウェア: OBS Studio ※本ツールはWeb技術(HTML, CSS, JavaScript)で制作されているため、他のOS(Macなど)でも動作する可能性がありますが、作者の環境ではWindows11のみ動作確認をしています。注意事項・本ツールはOBS Studio専用です。 ・操作ページを「ソースの追加」から、OBSに追加すると一部機能が動作しない可能性があります。 ・Streamlabsでの利用は考慮されておりません。利用規約・当ショップの素材は、個人・法人を問わず、商用・非商用のいずれにおいても自由にご利用いただけます。 ・素材の著作権は放棄しておらず、すべての素材に関する著作権は「白藤杏奈」が保持します。 ・素材は自由に編集・加工してご利用いただけますが、加工の有無にかかわらず、著作権は譲渡されません。 ・素材の仕様や価格は予告なく変更される場合があるため、予めご了承ください。 ・クレジット表記や利用報告は不要ですが、もしご報告いただける場合は大変励みになります。禁止事項以下の行為は禁止させていただきます。 ・インターネット上へのアップロード ・素材そのまま、または加工したものの再配布、販売 ・素材またはその複製物の第三者への譲渡、貸与 ・公序良俗に反する目的での利用 ・反社会的勢力や違法行為に関連する利用 ・著作者が不適切と判断するその他の利用 ・他者の権利を侵害する行為(商標、著作権、知的財産権等)免責事項・素材の購入・利用によって発生したあらゆるトラブル、損失について、制作者は一切の責任を負いません。 ・素材の利用者は、上記の利用規約およびその他の記載内容に同意したものとみなされます。 ・全ての規約は予告なく変更される場合がありますので、最新の規約を必ずご確認いただくようお願い申し上げます。更新履歴2025.4.19 v1.0.2 公開 2025.3.9 v1.0.0 公開

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